社会で活躍するビジネスパーソンのコミュニケーションスキルとして「伝達力」「表 現力」「思考力」をふまえた『話す力』を準3級から6級までは筆記試験、1級から3 級までは実技試験で測定します。国内外問わず、学生からビジネスパーソンまで幅広い 層が受検対象です。自身の話力レベル確認はもとより、スキルアップの指標として、対 外的にも強いアピールポイントとなります。 企業においては話力検定を取り込むことにより、社員の評価に活用できます。

個人のメリット
・新入社員、内定者のスキルアップ
・給与査定の判断基準としてアピールできる
・就職活動に有利

企業のメリット
・新入社員、内定者の採用基準
・人事・昇進時の評価
・外国人社員のビジネス日本語のレベルアップ
・生産性の向上