受検者の声

 

「話力検定に合格して売り上げが30%アップしました。」株式会社弥川 柴田成人さん

話力を学んでどうなりましたか?

話力を学んだことで、すべてが好転してきたと思います。人のみが言葉を発する動物ですよね。話力という武器が強ければ強いほど、仕事、プライベートともにプラスになると思います。反対に話力を学んでいなかったら、収入も増えなかったでしょうし、仕事も楽しいと思えないまま自信を持つことができなかったと思います。

今では自信がついたことで、情報をキャッチするアンテナが広がりました。また、そのおかげでさまざまなことにチャレンジするようになり、自身の人生がより豊かになったと思います。私は今まで人前で話すことなど、緊張してとても嫌いでした。しかし、話力を学んだことで、人前でもお話ができるようになり、嫌いだったことがとても好きになり、今後も鍛えていきたいと思っております。

 

話力を学んだことで得られた効果は?

仕事の面ですごくプラスになりました。人前で話すことは一番難しい事ですが、これを達成できれば、自信がつきどんな仕事でも成功に導くことができると、私の体験から実感しました。

まず、あらゆる仕事を獲得することができるようになった点ですね。一番獲得してよかった仕事はふるさと納税です。今では、全国1位、2位の数字を出すようになっていました。売上としては、15億ほどプラスとなりました。35億から50億になりました。利益としては7億数千万。粗利を大きくすることも交渉力が必要となり、ここで話力を学んだことが活かされました。

 

 

受検者の感想

男性A
男性A
自然に習得して当たり前と思われていた話力をきちんと授業で学ぶことで、話すことが自分のスキルとなりました。
話力検定では、発声のしくみから会話の組み立てまでを学ぶことができ、人に教えられる知識となりました。
男性B
男性B
話力検定では、感覚で分かっているつもりになっていたことを、きちんと学ぶことができます。
試験では言葉にすることが思っていた以上に難しかったです。
女性A
女性A
話すことに自信がついて、仕事の商談事にも積極的になれ、上司からの評価があがりました。
将来的には講師業もしてみたいと思っています。
男性C
男性C
昇進がかかった大事なプレゼンの前に、あまりスピーチに自信がなかったので話し方を基本から勉強し、 プレゼンテーションの実技試験がある 2級に合格しました。合格した自信と練習の成果もあり、見事、昇進を果たすことができました。
女性B
女性B
ずっと派遣社員で働いていた私は、正社員の面接を受けるも、いつも言いたいことがうまく伝えられず落ちていました。書類選考は通るのに面談で落とされるのは、話し方が問題だと思い、当協会が運営している基礎コースでスピーチの練習や話法を学びました。3級に合格後、希望職種の正社員の面接に合格しました。面接は緊張はしましたが、以前の私とは全く違い、自信をもって私の気持ちを伝えることができて自信が持てました。
男性D
男性D
学生だった私は、卒業までに就職に有利になるような資格はないか検索していたところ当検定を知りました。話の組み立て方などを学び、3級に合格した後、内定をもらいました。採用担当の方にも自己アピールが簡潔でわかりやすかったと好評価をいただき、企画室に配属なりました。。次は2級を目指して話力を磨いていきたいと思います。